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イオンモバイルは全国のイオン店舗でも受け取り可能

イオンモバイル


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対応している中古スマホのキャリア
docomoスマホ auスマホ softbankスマホ

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※auのスマホをそのまま利用したい方はこちらをチェックしてください。

イオンモバイルでは格安スマホがネットからも申し込みできます。イオンモバイルではSIMに契約期間の縛りや契約解除金もかかりません。

イオンモバイルのおすすめポイント
 ARROWS M01が本体価格割引キャンペーン
 契約期間の縛りがなく月額480円〜
 イオンの店舗やWEBから申し込める




イオンモバイルの通信速度・通信制限について

イオンモバイルではdocomo回線を使っているので人口カバー率は100%となっています。

  • 高速通信時 下り最大300Mbps、上り最大50Mbps
  • 低速通信時 最大200kbps

通信速度に関しては最大300Mbpsとかなり高速です。実際に使っている時でも速度調査をしている方のレビューを見ていると約5Mbpsと普段使いには十分な速度がでています。

また、通信制限については3日あたりの通信量が366MBを超えた場合に200Kbpsに制限される場合があるので外であまりネットやアプリなどを使わないライトユーザー向きです。

速度制限がかかる場合がある。との記載なので100%速度制限がかかるということではありません。あまりにもデータ使用量が一部のユーザーで多いと回線がパンクしてネットにつながらなくなることがあるので、そういうユーザーを規制するためです。

シェア音声プランでは50GBまで用意されているので3日で366MBで規制がかかっては約4GBしか使えない計算になります。それではプランの存在の意味がありませんのでかかる場合もあるということです。


イオンモバイルで実施中の期間限定キャンペーンについて

イオンモバイルキャンペーン


イオンモバイルでは3月31日までに富士通「ARROWS M01」が税込み32,184円→14,800円(税抜)で買えるキャンペーンを実施中です。

その他にもKYOCERA S301やASUS Zenfone2 lazerの4点セットでお得なセールなど実施中です。


イオンモバイルの月額料金プランについて

イオンモバイル料金表


データ通信のみの音声通話なしプランですと、1GBプランが480円〜利用することができます。音声通話プランでは500MBが1,180円〜となり、50GBまで11種類のプランが用意されているので速度制限がかからない自分が毎月利用するデータ量に合わせてプランを選択することができます。

音声6GBプランまでなら月2,000円以下まで月額料金が安くすることができます。

また、音声1枚・データ2枚の3回線でシェアプランもありスマホ・タブレット・wifiルーターにそれぞれ1枚ずつさせたりするのでSIMカードの差し替えやテザリングの手間が必要ありません。

残念ながら、音声SIMを3枚とはいきませんので家族全員が電話ができるシェアプランがいい場合にはこちらのページをチェックしてみてください。

通話料金については国内電話で20円/30秒

通話料金については他のMVNOと同じで30秒ごとに20円の通話料金がかかります。海外宛てに電話をすることも可能です。ですが、LINEなら無料通話が可能ですし、通話料金が半額になる楽天でんわなどもあります。


イオンモバイルで取り扱い中の機種について

イオンモバイルではスマホ・タブレット・wifiルーターとSIMカードのセットを販売しています。

SIMフリースマホ
スマホ機種名 価格
ARROWS M01 32,184円→14,800円
arrows M02 34,800円
ASUS Zenfone2 laser 23,889円
KYOCERA K01 32,184円→24,800円
AQUOS SH-M02 44,800円
VAIO Phone 48,000円
Xperia J1 Compact 54,800円

ARROWS M01やKYOCERA K01は現在キャンペーン中で安く買うことができます。当サイトではarrows M02がおすすめですが、初心者向けでシンプルな安くSIMフリースマホを手に入れたい人におすすめです。

SIMフリータブレット
  • マウスコンピューター LTE対応タブレットパソコン
  • 学研がんばるタブレット

wifiルーター
  • Aterm MR04LN

イオンモバイルのMNPの流れについて

全国にあるイオンの店舗213店舗で売っているのですが、その日にMNPして即日でもらえるので契約したその日に格安スマホに乗り返して使うことができます。

ネットからも申し込めますが、自宅までSIMカードが届かないと使えませんので即日では使うことができません。ただ、初期設定はイオンモバイル側でやtってくれますので難しい初期設定をする必要がありません。

SIMカードのみを契約して今使っているスマホにさして使うこともできます。その場合はdocomoで契約したスマホのみが対応していますので注意してください。


イオンモバイルのサポートについて

イオンスマホ安心パックというのがあり、月額600円〜「イオン安心保証」「イオンスマホ電話サポート」「イオンスマホセキュリティ」がセットになっており、最初の31日まで無料となります。

「イオン安心保証」は自然故障や落下、水濡れによる故障機器を新端末と交換してくれます。
「イオンスマホ電話サポート」では年中無休で午前9時〜午後8時まで専用のオペレーターがスマホ画面を遠隔で共有して利用方法などを案内してくれます。つまり、スマホが苦手、慣れていない、操作が心配な人にぴったりです。
「イオンスマホセキュリティ」はウイルス検出や不要なファイルクリーナー。パケット使用量を簡単にチェックできる機能がついています。


イオンモバイルに関するメリット・デメリット

メリット
イオンモバイルでは全国にあるイオンの店舗213店舗で販売やサポートを実施しています。つまり、家の割と近いところにあればイオンまで行くことで料金プランの変更や修理の受付、使い方が困ったときなどに電話することなく店員の人に聞けるのは他のMVNOではなかなかそこまで全国の販売店を用意しているところがないので大きなメリットとなります。

契約期間の縛りや契約解除の料金がかからないのでいつでも好きな時にMNPで別の三大キャリアやMVNOに切り替えることができます。SIMフリースマホをイオンで買ってれば、SIMカードを差し変えれば使えますのでスマホの買い替えなども必要ありません。

デメリット
逆にスマホは一括で買う必要があり、割引がないスマホもありますので初期費用が高くつきます。契約すればイオンでお買い物をするときに何か割引があるというわけでもありません。

他のMVNOでは月額料金に毎月利用額に応じてポイントがついたりしますが、支払いのクレジットカードでポイントがつくくらいです。支払い方法がクレジットカードしかありませんので、クレジットカードを持っていない人は新しくクレジットカードを作る必要があります。管理人のおすすめは年会費無料で楽天ポイントが貯まりやすい楽天カードがおすすめです。



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