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【2017年7月版】格安スマホの中で一番おすすめな端末をランキングでご紹介!

スマホを持った女性

あなたにおすすめの格安スマホセットはどれ?

 

SIMフリースマホを持っていないけど格安スマホにしたいという人にはSIMフリースマホとSIMカードのセット契約がオススメです。このページでは契約前に知っておきたいことやネットから申し込みできるスマホ+SIMカードセット契約のMVNO業者をランキングで紹介しています。

 

▼今すぐ知りたい人はこちらをクリック▼

 

格安スマホとはSIMフリーのスマートフォンと格安SIMカードをセットにしたスマホのことです。

 

スマホとセット

SIMフリーのスマートフォンにSIMカードをさせば格安スマホのできあがり!

 

格安スマホや格安SIMカードを取り扱っている事業者を「MVNO」としております。(”Mobile Virtual Network Operator”の略で和訳は「仮想移動体通信事業者」の意味)

 

MVNO = 楽天モバイル、DMM mobile、BIGLOBEスマホ、IIJmioなどの会社のことです。

 

 

格安スマホ端末とSIMカードをセットで購入、契約するメリットやデメリットは?

メリット

○ 面倒な初期設定(APN設定)しなくていい
○ 高額なSIMフリースマホを分割で買える
○ キャンペーンで端末代や初期費用が安くなる
○ 端末補償やスマホサポートが受けられる(有料)

 

面倒な初期設定(APN設定)しなくていい
もし、Amazonや中古スマホ販売店でSIMフリースマホを買ってSIMカードをさしたときにはAPN設定というのが必要です。これは例えばスマホをネット接続するときに必要な設定です。これがスマホや各MVNOで設定が違うので非常に初心者の方には面倒な設定です。

 

ですが、格安スマホとSIMカードをセットで購入した場合、手元に届くときには設定済みで届くのでSIMカードをさすだけですぐ使うことができます。

 

高額なSIMフリースマホを分割で買える
普通にSIMフリースマホを買おうと思ったら一括で買う必要があります。(クレジットカードのリポ払いや分割払いなど方法はありますが金利がかかる)

 

でも、スマホとセットで契約すれば24回払いにできますので毎月の月額料金に千円〜2千円程度の上乗せで支払うことができます。

 

キャンペーンでスマホ端末代や初期費用が安くなる
期間限定のキャンペーンでスマホ端末代が大幅に割引になったり、月額料金の割引き、初期費用が安くなったりとSIMカードだけで契約するよりも優遇される傾向があります。

 

端末補償やスマホサポートが受けられる(有料)
普通にSIMフリースマホを買うとメーカーの補償くらいしかつきませんが、MVNO通信業者ではスマホ補償やスマホの設定サポートをオプションでやっているところもありますので故障などが心配ならそういったアフターサービスが充実しているMVNO通信業者がオススメです。

 

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デメリット

△ スマホ端末0円というのはない
△ 分割で買った場合2年間は支払うことになる
△ 一括で買った場合でも1年はMNPできない
△ 欲しいスマホを取り扱っていないところもある
△ 口座振替では契約できない

 

スマホ端末0円というのはない
いわゆる三大キャリア(docomo、au、softbank)でスマホを契約すると24回払いでスマホ端末代を分割で購入するけど、キャンペーンでスマホ端末代金分が毎月キャッシュバックされるような仕組みで実際にはスマホ端末代が0円というからくりがありましたが、格安スマホではそういうものは今のところありません。

 

それでも今7千円以上のスマホ通信費を毎月払っているのであれば格安スマホにすれば月3千円くらいに安くできる可能性はあります。

 

分割で買った場合2年間は支払う必要になる
もし、SIMフリースマホとSIMカードをセットで契約した場合にはほぼほぼ24回払い(2年間)になります。その場合にはそのMVNO通信業者を2年間ずっと契約するというわけです。もし途中で別のMVNO通信業者に乗り換えたいという場合には解約時に未払いのスマホ代金を一括で請求されることになりますので注意が必要です。

 

一括で買った場合でも1年はMNPできない
一括で契約時にスマホ代金を支払った場合でもSIMカードの契約で音声通話SIMの契約期間が1年間という場合には1年以内にMNPした場合には契約解除料がかかるMVNO通信業者もありますので契約前にチェックしておいた方がいいでしょう。

 

欲しいスマホを取り扱っていないところもある
もし欲しいと思ったSIMフリースマホがあって、契約したいと思ったMVNO通信業者によっては取り扱っていない場合もありますので注意が必要です。

 

口座振替では契約できない
基本的に契約はクレジットカードのみでの契約となっています。もしくはデビットカードでも対応しているMVNO通信業者もなかにはあります。もし、クレジットカードを持っていないならポイントが貯まりやすい年会費無料の楽天カードVISAデビットカードを作っておくと便利です。(楽天銀行デビットカードかスルガ銀行デビットカードがおすすめ)

 

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【重要】docomo、au、softbank回線で選び方が違う

格安スマホにするときにキャリアの回線はほとんどが「docomoの回線の一部を借りているMVNO通信業者」がほとんどです。ですので、もしdocomoではなくauやsoftbankの回線がいい!という場合にはMVNO通信業者の数が極端に減ります。

 

docomo回線以外で選ぼうと思ったら以下の通り

au回線のMVNO通信業者 → mineoUQ mobileのみ
softbank回線のMVNO業者 → Y!mobileのみ

となります。特にこだわりがなければ電話回線やネット通信が安定しているdocomo回線がおすすめです。

 

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MVNOはどうやって選ぶ?目的別におすすめを紹介

MVNOの選び方ですが、今までのあなたのスマホの使い方によっておすすめが変わってきます。用途によっておすすめしているMVNOを紹介します。

 

とにかく安くしたい DMM mobileの1GBプラン(1,260円)が最安値!
電話をあまりしない 60分/月以内であればY!mobile楽天モバイルIIJmioみおふぉんBIGLOBEスマホといったMVNOがおすすめ
電話をよく使う 月に60分以上電話するなら、かけ放題プランがあるY!mobileNifMoがおすすめ
家に固定回線やWi-Fiがない データ容量の多いプランが選べるMVNOがおすすめ
速度制限がない・動画を見まくりたい LTEつなぎ放題のU-mobileがおすすめ
家族で使いたい シェアプランのあるDMM mobileIIJmioBIGLOBEスマホがおすすめ
docomo回線がいい UQ mobile、Y!mobile以外ならOK
au回線がいい mineoUQ mobileのみ
softbank回線がいい Y!mobileのみ

 

 とにかく安くしたい
そんなあなたにはDMM mobileがLTEで一番安いです。(2016年3月現在) 音声通話プランで月にデータ容量1GB使えて1,260円です。それ以外のプランでも業界最安値級のプランですし、毎月の使用料金の10%DMMポイント還元されるのでさらにお得ですね。

 

ただ、初期費用として事務手数料3,000円かかったり、スマホ端末代が他のMVNOより若干高いので、初期費用が無料だったり初月の月額料金が無料、楽天ポイントが契約中ずーっと2倍になる楽天モバイルもおすすめです。

 

 

 電話をあまりしない(60分以内)
月300回10分以内の通話が無料
Y!mobile

 

通話料が20円/30秒が半額の10円/30秒になるアプリ提供

 

○分かけ放題プランのあるMVNO

 

通話料が20円/30秒が半額の10円/30秒と半額で通話することができたり、BIGLOBEスマホでは通話パック60が月額料金650円で通話最大60分だけその料金で通話できます。ちょっとでも電話をするのであれば、それらのMVNOがおすすめです。

 

 電話をよく使う
電話をよく使うけどスマホ代を安くしたいというあなたには「スーパーだれとでも定額」プランのある時間・回数とも無制限の国内電話かけほうだいプランのあるY!mobileがおすすめです。(月額1,000円) docomoやauからの乗り換え(MNP)でデータ容量が2倍や今ならスマホプランSで1年間月額1,080円値引きなど申し込むチャンス!

 

また、docomo回線のNifMoでは月額料金1,300円で国内電話かけ放題プランがオプションで用意されています。しかも、海外によくかける人には月額料金2,700円で国内+海外かけ放題プランがあります。

 

 

 家に固定回線や無線LANがない
家にADSLやフレッツ光、auひかりなどの固定回線や無線LANがなくつなげる気もないというのであれば、データ容量の多いプランがあるDMM mobile楽天モバイルがおすすめ。プランは毎月変更できますので使用量によって最適なプランに変更できます。

 

 

 速度制限がない
今まで毎月速度制限にかかって遅いのにもう耐えられないというあなたにはLTE使い放題で速度制限のないU-mobileがおすすめです。下り最大で225Mbpsとありますが実際は3Mbps程度のようです。でもネットサーフィンなら多少もたつく程度でできますし、なにより速度制限をまったく気にしなくてすみます。

 

 

 家族で使いたい
家族で格安スマホにして通信費を節約したいのなら、シェアプランのあるMVNOは以下の3社です。

以上、3社でシェアプランが選択できます。SIMカードを3枚、4枚まで追加可能です。

 

 

 docomo回線がいい
docomo回線がいいというのであれば、UQ mobile、Y!mobile以外がdocomo回線を使っているので選び放題になります。(mineoはdocomo、auの両回線対応です)

 

 au回線がいい
au回線だとmineoとUQ mobileしかau回線を使っていませんのでどちらかを選ぶことになります。docomo回線でもいいというのであれば選び放題です。auのキャリアメールはどちらにせよ使えなくなります。UQ mobileは携帯メールアドレスのようなものがもらえます。

 

まずはau回線を使っているmineoとUQ mobileの比較ページをチェックしてみてください。

 

 softbank回線がいい
softbank回線がいい!という人にはひとつしかありません。Y!mobileです。Y!mobileはちょっと他のMVNOと比べると割高ですが、電話をよくする人にはかけ放題プランがあるなどおすすめです。

 

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通信速度はLTE、3G、無制限のどれにする?

格安SIMではLTE回線が主流なんですが、中には3G回線やLTE、3Gの速度制限なし無制限プランがあります。普通にサクサクネットサーフィンや動画を見たりしたいのであればLTE回線がおすすめです。

 

スマホでネットもしないし、メールやSNS(LINEなど)もちょっとしかしないというのであれば3G回線でも大丈夫かと思います。3G回線の月間通信制限のないプランが

 

docomoの3G回線プランがあるMVNO

楽天モバイル(200Kbps)、DMM mobile(200Kbps)

※DMM mobileの場合、3日間合計366MBこえると速度制限がかかる場合があります。

 

au回線の3G回線プランがあるMVNO

UQ mobile(500Kbps)

 

LTEの速度制限なしの無制限プラン

U-mobile

 

LTE回線ではdocomo回線のU-mobileがおすすめ。下り最大225Mbpsとありますが、それを無制限プランで出るとは思えません。実測値としては3Mbps程度でしょう。

 

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iPhoneとSIMカードをセットで契約できるところはある?

iPhone6

日本人に人気のiPhoneですが、使っている人がかなり多いだけにiPhoneを格安スマホにできないかと思っている人も当然多いでしょう。ですが、iPhoneとSIMカードをセット販売しているところはUQ mobileで7月からiPhone5Sが取り扱い予定です。

 

各MVNOでは動作確認端末というMVNOのSIMカードをさして通信できたかどうか動作確認を行っています。

 

iPhone/iPadをご利用の場合、手動でAPN設定が出来る端末でも、対応したiOSのAPN構成プロファイルをインストールして利用することになり初心者にはちょっと敷居が高いのが現状です。

 

ひとつ言えるのは、どこでiPhoneを購入したかです。docomoで契約したiPhoneならAPN設定でdocomo回線のMVNOが利用できますし、auで契約したiPhoneならau回線のmineoで利用できるはずです。ただ、テザリングについてはできませんので注意が必要です。

 

とにかく一度契約しようと思っているMVNOの公式サイトで動作確認端末ページをチェックして契約してください。

 

iPhoneの場合、nanoSIMとなりますので使えなかったとしても別途AmazonなどでnanoSIMサイズのSIMフリースマホやSIMフリーのiPhoneを買ってSIMをさせば使うことができます。auの場合は数が絞られ、arrows M02ならau・docomo回線両方対応ですし、当サイトいちおしのSIMフリースマホとなっています。

 

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格安スマホ端末オススメランキング(2017年6月8日更新)

富士通 arrows M03

arrows M03端末画像

 

4万円以下で防水防塵、おサイフケータイ、ワンセグ対応、VoLTEと機能が揃っており、
コストパフォーマンスが非常に高く、格安スマホ一番の売れ筋商品です。

 

ほとんどのMVNOが取り扱っている端末ですが、MVNOによって端末価格は大きく異なり、

楽天モバイルでの購入が最安です。

 

 

arrows M03スペック表

 

名称

arrows M03

プラットフォーム

Android 6.0
CPU

プロセッサー

Qualcomm Snapdragon 410 MSM8916(クアッドコア)
動作周波数 1.2GHz
ディスプレイ 画面サイズ 約5.0インチ HD IPS液晶
解像度 1,280 x 720ドット
メインメモリ 2GB
記録容量 16GB
カメラ メインカメラ 約1,310万画素
インカメラ 約500万画素
バッテリー容量 2,580 mAh
サイズ 高さ145mm×幅72mm×厚さ7.8mm
質量 約141g
SIMサイズ nano SIM
カラー シャンパンゴールド、ピンク、ブラック、ホワイト
外部接続端子 USB マイクロBコネクタ
待受時間 3G 約780時間
LTE 約640時間

 

arrows M03販売主要MVNOと価格

MVNO 一括払い価格

楽天モバイル

19,600円【最安】

7月13日までのキャンペーン価格

LINEモバイル

32,800円

mineo

31,800円

IIJmio

32,800円

DMM mobile

33,800円

UQ mobile

33,800円

NifMo

35,556円

BIGLOBE

35,760円

イオンモバイル

34,800円

Y!mobile

取り扱い無し

U-mobile

取り扱い無し

 

楽天モバイルへ

 

 

ASUS ZenFone 3

ZenFone 3端末画像

 

デュアルSIM対応のため、異なるSIMを2つ入れて待ち受ける「デュアルスタンバイ」が可能です。
2台持ちで仕事とプライベートでケータイを使い分けている方は1台で2つのSIMを使い分けることができます。

 

ドコモ系SIM以外にもau系SIMを使うことができます。

 

1位のarrows M03よりもCPUや画面の大きさといったスペックが少し上がるのですが、
その分価格も上がります。
また、デュアルSIM対応のためか連続待ち受け時間はarrows M03よりも大きく減っています

 

見た目の高級感もあり、4K解像度の高画質ディスプレイや指紋センサーも搭載されているため、
少し良いスマホが欲しい方にオススメです。

 

楽天モバイルでの購入が最安です。
ASUS ZenFone 3スペック表

 

名称

ZenFone 3

プラットフォーム

Android 6.0.1
CPU

プロセッサー

QualcommR Snapdragon 625(オクタコア)
動作周波数 2.0GHz
ディスプレイ 画面サイズ 5.2型ワイドSuper IPS+液晶(FHD)
解像度 1,920 x 1,080ドット
メインメモリ 3GB
記録容量 32GB
カメラ メインカメラ 1,600万画素
インカメラ 800万画素
バッテリー容量 2,650mAh
サイズ 高さ146.8mm×幅73.9mm×厚さ7.69mm
質量 約144g
SIMサイズ micro/nano SIM
カラー パールホワイト、サファイアブラック
外部接続端子 USB マイクロCコネクタ
待受時間 3G 約434時間
LTE 約493.6時間

 

ASUS ZenFone 3販売主要MVNOと価格

MVNO 一括払い価格

楽天モバイル

23,800円【最安】

7月13日までのキャンペーン価格

LINEモバイル

39,800円

mineo

39,600円

IIJmio

38,800円

DMM mobile

39,800円

UQ mobile

34,800円

NifMo

35,568円

BIGLOBE

39,600円

イオンモバイル

39,800円

Y!mobile

取り扱い無し

U-mobile

取り扱い無し

 

楽天モバイルへ

 

 

Huawei honor 8

honor 8端末画像

ダブルレンズカメラ搭載の超高性能マシンです。
ダブルレンズカメラが搭載されているiPhone7 Plus等の他の端末は10万円弱するので、
このスペックで4万円前後の価格は破格と言えます。

 

また、指紋センサー搭載、オクタコア、メモリも4GBで重めのゲーム等もサクサクこなすことができます。
日本では楽天モバイル独占販売のため、楽天モバイル以外のMVNOは選択できません

Huawei honor 8スペック表

 

名称

honor 8

プラットフォーム

Android6.0
CPU

プロセッサー

Hisilicon Kirin 950(オクタコア)
動作周波数 4 x 2.3GHz + 4 x 1.8GHz
ディスプレイ 画面サイズ 約5.2型 IPS液晶
解像度 1,920 x 1,080ドット
メインメモリ 4GB
記録容量 32GB
カメラ メインカメラ 1,200万画素×2
インカメラ 800万画素
バッテリー容量 3,000mAh
サイズ 高さ145.5mm×幅71mm×厚さ7.45mm
質量 約153g
SIMサイズ nano SIM
カラー サファイアブルー、サンライズゴールド、パールホワイト
外部接続端子 USB マイクロCコネクタ
待受時間 3G 約380時間
LTE 約390時間

 

Huawei honor 8販売主要MVNOと価格

MVNO 一括払い価格

楽天モバイル

25,800円【独占】

7月13日までのキャンペーン価格

LINEモバイル

取り扱い無し

mineo

取り扱い無し

IIJmio

取り扱い無し

DMM mobile

取り扱い無し

UQ mobile

取り扱い無し

NifMo

取り扱い無し

BIGLOBE

取り扱い無し

イオンモバイル

取り扱い無し

Y!mobile

取り扱い無し

U-mobile

取り扱い無し

 

楽天モバイルへ

 

 

HUAWEI P9 lite

HUAWEI P9 lite端末画像

「ハイスペックな端末は要らないけど、できるだけ安い金額でソコソコいい端末が欲しい、、」
そんな方にオススメなのがHUAWEI P9 liteです。

 

2万円前後の価格で、オクタコアのCPUが搭載されています。
この価格帯でオクタコアが搭載されているものは他に無いでしょう。

 

最近流行っている指紋センサーもしっかり搭載されております。

 

また、ZenFone 3同様、デュアルSIM対応しておりますが、
ZenFone 3のようにデュアルスタンバイは出来ません
2台のケータイを1台にまとめたいという方には不向きです。

 

楽天モバイルでの購入が最安です。
HUAWEI P9 liteスペック表

 

名称

HUAWEI P9 lite

プラットフォーム

Android6.0
CPU

プロセッサー

Huawei Kirin 650 (オクタコア)
動作周波数 4 x 2.0GHz + 4 x 1.7GHz
ディスプレイ 画面サイズ 5.2インチ, FHD, IPS液晶
解像度 1,920 x 1,080ドット
メインメモリ 2GB
記録容量 16GB
カメラ メインカメラ 1,300万画素
インカメラ 800万画素
バッテリー容量 3,000mAh
サイズ 高さ146.8mm×幅72.6mm×厚さ7.5mm
質量 約147 g
SIMサイズ nano SIM(デュアルSIM)
カラー ゴールド、ホワイト、ブラック
外部接続端子 USB マイクロBコネクタ
待受時間 3G 約630時間
LTE 約610時間

 

HUAWEI P9 lite販売主要MVNOと価格

MVNO 一括払い価格

楽天モバイル

12,500円【最安】

7月13日までのキャンペーン価格

LINEモバイル

取り扱い無し

mineo

取り扱い無し

IIJmio

取り扱い無し

DMM mobile

取り扱い無し

UQ mobile

28,900円

NifMo

取り扱い無し<

BIGLOBE

取り扱い無し

イオンモバイル

25,800円

Y!mobile

取り扱い無し

U-mobile

取り扱い無し

 

楽天モバイルへ

 

 

iPhone SE

iPhone SE端末画像

言わずと知れたiPhoneもランクインしてきました。
以前まではiPhone5sしか格安スマホでは展開されていなかったのですが、iPhone SEも販売されました。

 

使用しているユーザーが多く、安定した人気がありますがスペックの割に割高感があり、コスパが良いとは言えません

Y!mobileUQmobileで購入することができます。

 

iPhone SEスペック表

 

名称

iPhone SE

プラットフォーム

iOS
CPU

プロセッサー

Apple A9 (デュアルコア)
動作周波数 1.85GHz
ディスプレイ 画面サイズ 4インチRetinaディスプレイ
解像度 1,136×640ドット
メインメモリ 非公開
記録容量 32GB
カメラ メインカメラ 1,200万画素
インカメラ 120万画素
バッテリー容量 非公開
サイズ 高さ123.8×幅58.6×厚さ7.6 mm
質量 約113g
SIMサイズ nano SIM
カラー スペースグレイ、シルバー、ローズゴールド、ゴールド
外部接続端子 Lightningコネクタ
待受時間 3G 250時間
LTE 非公開

 

iPhone SE(32GB)販売主要MVNOと価格
MVNO 一括払い価格

楽天モバイル

取り扱い無し

LINEモバイル

取り扱い無し

mineo

取り扱い無し

IIJmio

取り扱い無し

DMM mobile

取り扱い無し

UQ mobile

54,540円【最安】

NifMo

取り扱い無し

BIGLOBE

取り扱い無し

イオンモバイル

取り扱い無し

Y!mobile

65,340円

U-mobile

取り扱い無し

 

UQ mobileへ

 

 

ASUS ZenFone Go

ASUS ZenFone Go端末画像

「とにかく安い端末が良い!」
という方に間違いなくオススメなのがZenFone Goです。

 

カメラもCPUも至って普通、メールやインターネットをするには全く不便はありません。
スマートフォン入門の方や、初めてお子さんにケータイを持たせるはうってつけです。

 

楽天モバイルならほぼ端末代が掛からないため、月額や初期費用を大きく抑えることができます

 

ASUS ZenFone Goスペック表

 

名称

ZenFone Go

プラットフォーム

Android 5.1.1
CPU

プロセッサー

Qualcomm Snapdragon 400
動作周波数 1.4GHz
ディスプレイ 画面サイズ 5.5型ワイド IPS液晶 (HD)
解像度 1,280×720ドット
メインメモリ 2GB
記録容量 16GB
カメラ メインカメラ 800万画素
インカメラ 500万画素
バッテリー容量 3,010mAh
サイズ 高さ151mm×幅76.9mm×厚さ10.7mm
質量 約160g
SIMサイズ micro SIM(デュアルSIM)
カラー ブルー、ブラック、ホワイト、レッド、ピンク
外部接続端子 USB マイクロBコネクタ
待受時間 3G 514時間
LTE 400時間

 

ASUS ZenFone Go販売主要MVNOと価格

MVNO 一括払い価格

楽天モバイル

2,580円【最安】

7月13日までのキャンペーン価格

LINEモバイル

取り扱い無し

mineo

19,800円

IIJmio

14,800円

DMM mobile

17,800円

UQ mobile

WEBでの取り扱い無し

NifMo

取り扱い無し

BIGLOBE

取り扱い無し

イオンモバイル

取り扱い無し

Y!mobile

取り扱い無し

U-mobile

19,800円

 

楽天モバイルへ

 

 

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格安スマホ端末、simカードセットでおすすめのMVNOランキング

MVNO 契約内容・端末
 楽天モバイル
楽天モバイル

月額料金
1,250円〜
プラン
3G 200Kbps
LTE 3.1GB/5GB/10GB
その他
docomo回線 MVNO
MNP対応
スマホセット販売あり
月額料金初月無料
楽天ポイントプレゼント
楽天市場で買い物時ずーっと2倍
楽天でんわで通話料半額
端末お見舞い金サービス
安心サポートサービス
余ったデータ量を翌月繰越し

毎月プラン変更可能

 

詳細はこちら

 mineo
mineo
月額料金

850円〜
プラン
LTE 500MB/1GB/3GB/5GB
その他
唯一のau、docomoの両回線対応
auスマホにおすすめ!
MNP対応
スマホセット販売あり
初月1GBサービスあり(1GBプランのみ)
プリペイドプランあり
毎月プラン変更可能
複数回線割、家族割(月50円引き)
パケットギフトサービス

 

詳細はこちら

 DMM mobile
DMMmobile
月額料金

1,260円〜
プラン
3G回線 200Kbps 無制限プランあり
1GB/2GB/3GB/5GB/7GB/8GB/
10GB/15GB/20GB
その他
docomo回線 MVNO
MNP対応
スマホセット販売あり
業界最安値級に料金が安い!
10%分DMMギフト券還元
安心パック
端末交換オプション
セキュリティオプションなど
料金プランが多い
家族でシェアできる

余ったデータ量を翌月繰越し
低速時バースト機能

 

詳細はこちら

 BIGLOBE
BIGLOBEスマホ
月額料金

1,600円〜
プラン
3GB/6GB/12GB
その他
docomo回線 MVNO
MNP対応
スマホセット販売あり
毎月プラン変更可能
Wi-Fiスポット利用可能
BIGLOBEでんわで通話料半額
通話パック60で通話料格安に
いちねん割り、にねん割りで月額料金割引
初期費用割引特典あり
余ったデータ量を翌月繰越し
ファミリーシェアプランあり(最大5枚)

 IIJmio
IIJmio
月額料金

900円〜
プラン
3GB/5GB/10GB
その他
docomo回線 MVNO
MNP対応
スマホセット販売あり
ファミリーシェアプランあり
家族の通話最大60%オフ
みおふぉんダイアルで通話料50%オフ
余ったデータ量を翌月繰越し
端末補償プランあり

U-mibile
U-mobile
月額料金

1,480円〜
プラン
3GB/5GB/LTE使い放題/ダブルフィックス
その他
docomo回線 MVNO
MNP対応
スマホセット販売あり
LTE使い放題プランあり
留守番電話(OP)
追加チャージ対応
端末保証お見舞金サービス(OP)
プリペイドSIMあり

UQ mobile
UQ mobile
月額料金

980円〜
プラン
3G 無制限
LTE 3GB
その他
au回線 MVNO
MNP対応
3G回線データ無制限プランあり
Wi-Fiスポット利用可能
ターボ機能
データ容量翌月繰り越し

Y!mobile
Y!mobile
月額料金

2,980円〜
プラン
1GB/3GB/7GB
その他
softbank回線 MVNO
MNP対応
スマホセット販売あり
月300回通話無料
かけ放題プランあり
故障安心パック
他社からのMNPでデータ容量2倍
ドコモ、auからのりかえで月額値引き
ガラケー、PHSの販売あり
スマホ2台目半額

おすすめの格安スマホセットは楽天モバイル

楽天モバイル
楽天モバイル

 最大数千ポイントキャッシュバック!
 楽天ポイントが契約中2倍もらえる!
 楽天でんわで通話料半額!

 

楽天モバイルは購入できる格安スマホの機種が豊富なだけでなく24回払いにも対応しているので一括で購入できない方にも安心して格安スマホに乗り換えることが可能です。スマホとセット購入だけでなく、SIMカードのみの購入も可能です。楽天でんわというアプリで番号そのままで通話料半額になります。

 

楽天モバイルはコチラ

 

価格 契約期間 評価
525円〜 12ヶ月

※SIMフリースマホとセットで購入した場合は24回払いなので2年契約となります。

 

 格安スマホを契約するときには中古のスマホをそのまま使いたくない場合、SIMフリースマホと呼ばれるスマホを購入する必要があります。ですが、最近のSIMフリースマホは高スペックなスマホもあり、スマホ端末で5万円を超えるスマホもあります。それを一括で購入するのには結構負担が大きいですよね。ですので、24回に分けて分割払いできる格安スマホ会社がオススメです。最近では1万円程度の格安なSIMフリースマホも登場しました。それなら一括でも購入できそうですよね。あまり電話をしない、ネットもあまりしない、スマホ料金が高いので節約したい。そんな方にはぴったりな格安スマホぜひしてみてください。